予期せぬ妊娠をした36歳女性、父親になろうとしない相手に“責任”を取らせた方法(上)
出産に反対、結婚や養育費も拒否した彼
「だますつもりはなかったんです! 結果的にそうなっただけで…」
麻衣さんは必死に弁解しますが、彼からすれば恨み節の一つや二つも言いたいでしょう。もし、麻衣さんが「どうせできないから」と余計なことを言わなければ、前もって避妊具をつけたり、ピルを飲むよう頼んだりしたかもしれません。彼が目先の快楽より妊娠の危険を恐れるような慎重なタイプなら、なおさらです。麻衣さんの言葉を信じて避妊具の装着もピルの準備もしなかったのだから、妊娠の責任は麻衣さんにあると糾弾されても仕方ないでしょう。
「もう、うそつきに振り回されるのはゴメンだ! もう、お前とは別れるから二度と連絡してくるなよ!!」
「どうせ、産む勇気も一人で育てる覚悟もないだろ?! 俺は(出産に)反対だからな!」
「お前のせいでこうなったんだろ?! (中絶にかかる費用は)全部そっちで何とかしろよな!」
彼は今回の件をきっかけに裏の顔をのぞかせ、本性を現し、ありったけの暴言を麻衣さんにぶつけてきたのです。しかし、大事なのは最初の段階で「子どもができたら結婚」という約束を交わしていたことです。結婚の条件は、あくまで妊娠の有無であって不妊症の有無ではないのだから「結婚の約束」は有効でしょう。百歩譲って彼が「健康な子どもを産んでほしいから不妊症の女と結婚するつもりはない」と思っていたとしても、麻衣さんは子を身ごもったのだから、これは結婚しない理由になりえないはず。
しかし、彼は一緒に暮らし、婚姻届を出し、「夫婦」として子どもを育てていくことを拒んだだけでなく、麻衣さんが反対を押し切って出産に踏み切り、1人で育てていく場合の「養育費の支払い」にも応じようとしなかったのです。
「逃げられたくない一心で、不妊症でもないのに『できない体だ』ってうそをついたんだろ?」
彼は麻衣さんのことを「結婚のためなら何でもする卑劣な女」だと誤解していたのです。そして、子どもの出産に反対して費用の負担を拒否し、麻衣さんとの関係を断絶しようとしたのですが、結局のところ、妊娠しようがしまいが彼は麻衣さんと結婚するつもりがなかったのは明らかです。将来のことを考えなくていい「どうでもいい女」として扱われ、性欲のはけ口として使われ、揚げ句の果てに「(子どもが)できたらおろせばいい」と、言いなりのおもちゃとして遊ばれた結果がこれです。このように考えると、最初にだましたのは麻衣さんではなく彼の方でしょう。


男からしたら、たちの悪い人間!ってなるのは当たり前!それも、妊娠しにくい体?
ふざけてんのはこの人!我の体くらい自分で守れ!
この先「出産」という悪夢が待ち構えているとか、両者がお腹の赤ちゃんを完全に「要らないもの」みたいな早く捨てたいゴミみたいな書き方がされていてかわいそうで仕方がない。
人を一人自分たちの都合で殺すという自覚が全くない。
男もクソだけど、この女もたいがいクソ。
こんなゴミみたいな自分本位の男女の間に来てしまった赤ちゃんが本当に本当に可哀想でなりません。。
次は優しくて赤ちゃんを待ち望んでいる夫婦の間にうまれてくるんだよ。。
この男は地獄落ちればいいし、この女も一生子供できない体になればいいと思う。
この先「出産」という悪夢が待ち構えているとか、両者がお腹の赤ちゃんを完全に「要らないもの」みたいな早く捨てたいゴミみたいな書き方がされていてかわいそうで仕方がない。
人を一人自分たちの都合で殺すという自覚が全くない。
男もクソだけど、この女もたいがいクソ。
こんなゴミみたいな自分本位の男女の間に来てしまった赤ちゃんが本当に本当に可哀想でなりません。。
次は優しくて赤ちゃんを待ち望んでいる夫婦の間にうまれてくるんだよ。。
この男は地獄落ちればいいし、この女も一生子供できない体になればいいと思う。
妊娠10ヶ月目は10週の間違いでしょ
あまりにもバカすぎる間違いだから直したほうがいいですよ