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【柔軟剤】入れ過ぎ、においで周囲に「迷惑」かけるだけじゃない!? 医師が説く“健康リスク”

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頴川博芸(えがわ・ひろき)

医師、浅草橋西口クリニックMo院長

静岡県沼津市出身。東海大学医学部卒業、順天堂大学大学院医学研究科修了。浅草橋西口クリニックMo(東京都台東区)院長、順天堂大学医学部附属順天堂医院食道・胃外科非常勤助手。資格は日本専門医機構外科専門医、日本温泉気候物理医学会温泉療法医、日本医師会認定産業医など。趣味は旅行。浅草橋西口クリニックMo(https://asakusabashi-mo.jp/)。

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コメント

1件のコメント

  1. 「柔軟剤を入れ過ぎないようにする」「使用量を守る」「微香性・無香料柔軟剤ならば、使用しても良い」という表現は、誤った認識を植え付ける可能性が高いです。
    医師の立場だからこそ、きっぱり「使用しない」と言い切って欲しいものです。
    また花粉症の大きな要因にもなっており、柔軟剤をやめたら治った、軽くなったという事例が数多く発生しているので触れて欲しかった。