「スティックのり」のキャップが固い “ひと工夫”で簡単に開けられる! トンボ鉛筆がコツを紹介
鉛筆やボールペン、のりなどを製造するトンボ鉛筆(東京都北区)が、スティックのりの上手な開け方について、Xの公式アカウントで紹介しています。

使用しているスティックのりのキャップが固くてなかなか開かず、困ったことはありませんか。「PiT(ピット)スティックのり」や「MONO(モノ)消しゴム」などを製造するトンボ鉛筆(東京都北区)が、スティックのりの上手な開け方について、Xの公式アカウントで紹介しています。
トンボ鉛筆は「PiTスティックのりのキャップは、容器の気密性を保つためにやや固めに作られています」とXでコメント。
その上で、スティックのりの上手な開け方について、「きつく感じる場合は、真っすぐ引っ張ろうとせずキャップを回しながら引くと軽い力で開けられます」「反対の手の親指でサポートするとさらに開けやすいです」と説明しています。
(オトナンサー編集部)


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