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秋冬は猫の「毛球症」に要注意! 時として“命の危険”も? 獣医師が解説

【閲覧注意】これが猫の体内にあると思うとおぞましい…摘出された実際の「毛球」

猫の体内から摘出された「毛球」(獣医師・増田国充さん提供)
猫の体内から摘出された「毛球」(獣医師・増田国充さん提供)

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増田国充(ますだ・くにみつ)

獣医師

北里大学卒業。愛知、静岡県内で勤務後、2007年にますだ動物クリニックを開院。一般診療のほか、専門診療科として鍼灸や漢方をはじめとした東洋医療を行っている。国際中獣医学院日本校事務局長兼中国本校認定講師、中国伝統獣医学国際培訓研究センター客員研究員、日本ペット中医学研究会学術委員、AHIOアニマルハーブボール国際協会顧問、専門学校ルネサンス・ペット・アカデミー非常勤講師。ますだ動物クリニック(http://www.masuda-ac.jp)。

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