訪日外国人4000万人へ いま日本の飲食業界に求められていること
外国人来店を「やばい」から「やった!」へ
2020年の東京五輪に向けて、多くの訪日外国人(インバウンド)による消費が期待されているなか、従来の「やばい、外国人が来た」などの対応では今後通用しません。これを「やった、外国人が来た!」に変えるには、どうしたらよいのでしょうか。そんな時に役立つ、6つの接客フレーズは以下の通りです。
1.いらっしゃいませ(Hi,how are you?)
2.はい、どうぞ(Here you are)
3.ご注文はお決まりですか(Are you ready to order?)
4.こちらのお皿をお下げしてもよろしいでしょうか(May I clear your plates?)
5.お客様の合計金額は◯◯円になります(Your total is ◯◯yen)
6.ご来店ありがとうございました(Thank you for dinning with us)
「まずはこの6つを完璧に覚えてください。あとはジェスチャーで何とかなります。明日からさっそく挑戦してみましょう」
(オトナンサー編集部)
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