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“目玉焼き”で火事になりかけた小学生時代の体験漫画 火に水をかけて…それは絶対ダメ!

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漫画「目玉焼きでボヤになりかけた思い出」=ふじた渚佐(@asakotofuji)さん提供
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1件のコメント

  1. 「ああ、あるある!」で拝見させていただきました。お仲間がいて嬉しかったです。
    私は餃子でやらかしました。
    小学校3年から夕食の下ごしらえをして、5年生の頃にはひと通りできるようになっていた頃のことです。餃子を焼いていて蒸し焼きにするために水を入れた途端火が上がりました。一瞬呆然としましたが
    蓋が手元にあったのでそれを「バン!」と被せ、何を思ったかそのフライパンの柄を持って台所の横の土間に向かって腕を突き出すようにして立っていました。火はすぐに消えましたが、心臓ばくばくで「あぶね〜〜〜‼︎」と我に返った瞬間、背中を冷や汗が流れました。原因は油の量が少し多かったことと、火力が強すぎたんだと思います。親には言えませんでした。父が寝タバコをする祖父に「火事になったらどうするんだ」とよく言っていたので、火事になりかけたなんてとても………。
    今でもその時の心情、風景は克明に覚えています。強烈な「フランベ」初体験でした.