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相場1万なのに8万!? 自宅の鍵なくしたコラムニスト“ぼったくり鍵開け業者”に遭遇…「予想外の出来事」に感動したワケ

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尾藤克之(びとう・かつゆき)

コラムニスト、著述家 尾藤克之

コラムニスト、著述家。
議員秘書、コンサル、IT系上場企業等の役員を経て、現在は障害者支援団体の「アスカ王国」を運営。複数のニュースサイトに投稿。代表作として『頭がいい人の読書術』(すばる舎)など21冊。アメーバブログ「コラム秘伝のタレ」も絶賛公開中。

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コメント

1件のコメント

  1. うーん・・・。
    夜間料金って基本的に「残業割増の補填料金」なんですよ。
    つまり、この鍵会社の定時外に該当します。原則25%以上の加算ですね。

    時が変わって
    この筆者がまともと呼んでいる業者
    「見積もり3万」です。
    おそらくですが後日なので平日時間でしょう。
    3万に25%加算させて下さい。37500円。
    約4万です。
    「今回だけ特別に4万円で開錠します」 って値段とあまり変わらないと思いませんか?
    悪徳な鍵開け業者と言っていますが、
    24時間レスキュー対応可能な体制を整えるのってそれなりに金掛かるんですよ。
    逆に自分が24時間出勤できる体制になると考えてみて下さい。
    「車移動」→常に酒が飲めない
    「緊急出動」→会社携帯義務「しかもすぐ出れる体制」
    とてもじゃないですが、多少色付いてないとやってられませんよ。