【子育て漫画】お弁当にウキウキの2歳娘 肌身離さず持ち歩いていたのに… “まさかのオチ”に爆笑&ツッコミ殺到!
母にお弁当を作ってもらい、大喜びした2歳の娘。お昼になるまで肌身離さずお弁当を持っている娘の様子を見て、母は「食べるときが楽しみだな」とワクワクしていたのですが…。インスタグラムで公開された漫画が、「お弁当って特別感があってうれしいですよね!」「予想外のオチに爆笑(笑)」と話題に。作者のかかじりさんにお話を聞きました。

娘にお弁当を作ったときのエピソードを描いた漫画「2歳児にとってのお弁当」が、インスタグラムで300以上の「いいね」を集めて話題となっています。
自宅保育している2歳の娘に、母がお弁当を作ってあげました。「お昼になったら食べようね」と言うと、娘は大喜び。肌身離さずお弁当を持って歩く娘の様子を見て、「食べるときが楽しみだな」とワクワクしていた母でしたが…。読者からは、「お弁当って特別感があってうれしいですよね!」「予想外のオチに爆笑(笑)」「うちの娘にも作ってあげよっと」などの声が上がっています。
大喜びだったはずなのに…
この漫画を描いたのは、ブロガーの「かかじり」さんです。インスタグラムやブログ「かかじりン家」などで漫画を発表しています。かかじりさんに、作品についてのお話を聞きました。
Q.今回、漫画「2歳児にとってのお弁当」を描いたきっかけを教えてください。
かかじりさん「お弁当を作ったら思いのほか大喜びしてくれたのに、ほとんど残していたからです(笑)」
Q.お弁当に喜ぶ娘さんを見たとき、どのように感じましたか。それなのに、お弁当の大半を残してしまった娘さんを見たときは、どのような気持ちでしたか。
かかじりさん「『こんなお弁当で大喜びしてくれるなんて、作って良かったなあ』と思いました。残した件については、普通に面白かったです(笑)」
Q.この時、なぜ娘さんはお弁当を残してしまったのでしょうか。
かかじりさん「食べる気がなかったのだと思います…」
Q.食べさせてあげた後は、残さず食べてくれましたか。
かかじりさん「全て完食してくれました!」
Q.その後、娘さんにお弁当を作る機会はありましたか。
かかじりさん「自分に余裕がある時や、たまに『作って』と言われた時は作っています。ちなみに冷凍食品のエビグラタンが好きみたいです」
Q.漫画「2歳児にとってのお弁当」について、どのような意見が寄せられていますか。
かかじりさん「『食べないんかい』というツッコミをいただきました(笑)」
(オトナンサー編集部)












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