事件の記事一覧
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海外で流行? 「イケアかくれんぼ」を真似した結果が笑えないワケ
2017.01.01イケアの店舗に夜中隠れて、翌朝に出て行くいたずらが欧州で流行。“犯人”が撮影したビデオをYouTubeに公開したことがきっかけといいます。もし同じことを日本でした場合には――。
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警察官も「不誠実な対応」をすることがあるらしい…反則切符を拒否した男性の裁判から
2016.12.25信号無視で「反則切符」を交付されたにもかかわらず、受け取りを拒否したという男性の裁判。裁判長は「警察官の不誠実な対応が一因」として公訴棄却を言い渡しました。そもそも男性はなぜ起訴されたのでしょうか。また「不誠実な対応」とは――。
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成宮寛貴氏の「コカイン疑惑」まで…2016年を騒がせた“違法薬物”を復習してみた
2016.12.22有名人の薬物事件が多かった2016年。自分はもちろんですが、身の回りの人や社会が薬物と無縁であり続けることの大切さを再認識した一年でした。そこで今回は、各違法薬物が持つ特徴とそれぞれの規制法について復習します。
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「落書き」「枝切り」「おでんツンツン」…こんな行為まで“器物損壊”だった
2016.12.21「塀に落書きする」「商品のおでんを指でつつく」。何だか「いたずら」の一種のような行為ですが、法律上はいずれも「器物損壊」という罪に問われる可能性があります。今回は過去に同罪が成立した、一風変わった(?)行為について学びます。
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「進撃の巨人」で逮捕 漫画を複製「自炊」はどこからが違法になる?
2016.12.20漫画を複製して不正に販売したとして、書籍電子化代行業の男性が著作権法違反容疑で逮捕されました。今回は漫画などのコンテンツを複製する行為、いわゆる「自炊」の法的な意味を考えます。
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非難殺到! おでんツンツン男はなぜ“器物損壊”の疑いをかけられるのか
2016.12.19コンビニのおでんを指でつついた男性が器物損壊などの容疑で逮捕された事件。男がその様子をSNSにアップしたことから、ネット上にはこれを非難する声が数多く見られます。しかし、おでんをつつく行為はなぜ「器物損壊」にあたるのでしょうか。
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原料の多くが「中国産」、漢方薬の安全に必要なこと
2016.12.18一部週刊誌で安全性の問題が報じられた「漢方薬」。長年、漢方に携わってきた筆者が、今後ますます漢方が身近になることを見据えて、その“未来”に警鐘を鳴らします。
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同僚の“社内不倫”を言いふらした会社員を待つ笑えない結果
2016.12.12上司のマイナンバー通知カードの情報を不正に取得したとして、男性会社員が逮捕された事件。マイナンバー法施行後、初の逮捕事案で本人は否認しているそうですが、私たちが“犯罪”とはつゆ知らず、やってしまっていることは多いようです。
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ASKA容疑者と清原和博、おカネで見る栄光の“その後”
2016.12.11覚せい剤取締法違反容疑で逮捕された歌手のASKA容疑者と執行猶予中の清原和博氏。若くして栄光を極めた二人が、覚醒剤に手を出してしまったのはなぜでしょうか。“おカネ”の観点から読み取ります。
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「嵐」チケット転売にジャニーズ事務所抗議、ネット売買に法的問題はないのか
2016.12.04有名芸能事務所が、所属グループのツアーでチケットの不正売買が多数発覚したとして、正規販売以外の購入を控えるよう呼びかけました。今回は、入手困難なチケットなどを、インターネットのサイトなど正規以外のルートで売買する行為について考えます。