立石美津子(たていし・みつこ)の記事一覧
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遠足や運動会を“断固拒否”する自閉症の子…「皆と同じ」にこだわらず、親は子どもに寄り添う“応援団長”になろう
2022.10.22行事への参加を拒否する自閉症のわが子に対し、「皆と同じ経験を」と思う親心。しかし、そんな思いが「かえって子どもを苦しめるのではないか」と、自閉症の息子を持つ筆者は指摘します。
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しつけのつもりが…ますます反抗的に? 子どもに“不満”が残りやすい、3つの「NGな叱り方」
2022.09.23しつけのために子どもを叱っても、その叱り方によっては、子どもが反抗的になってしまうことも。親が注意した方がよい「NGな叱り方」を、子育ての専門家である筆者が解説します。
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夏休みに需要増「宿題代行サービス」の是非…「頼もうかな」と考える親に伝えたいこと
2022.08.19近年、話題になることも少なくない「宿題代行サービス」。夏休みの時期に需要が増えるようですが、筆者は「子どもへの影響を考えてほしい」と指摘します。その理由とは……。
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「左利き」は個性の一つ…それでも「右手で書く」習慣を付けた方がよい理由
2022.08.138月13日は「国際左利きの日」。左利きは“個性の一つ”との考え方もある中、長年教育に携わってきた筆者は「文字は右手で書く習慣を付けた方がよい」といいます。その理由とは……。
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言うことを聞かないわが子…頭ごなしに叱らず、「アイ(I)メッセージ」で伝えよう
2022.08.06人間関係を円滑にする「アイ(I)メッセージ」という伝え方。親子間のコミュニケーションにおける上手な取り入れ方を、子育てのプロである筆者が解説します。
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「わが子は発達障害」と伝えたら“入園拒否”…それでも“公表”した方がよい理由
2022.07.30「わが子が発達障害であるということを、周囲に公表してよいのか」。そんな悩みを抱える親が少なくない中、自閉症児を育ててきた筆者が「公表」を勧める理由とは……。
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「わが子は発達障害かも」と悩む母…周囲に反対されても診断を受ける「3つの意義」
2022.06.25わが子の様子を見て、「もしかして発達障害かも」と思っても、診断を受けることを周囲に反対されるケースがあります。診断を受ける意義はどこにあるのでしょうか。筆者の見解です。
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日常生活で使わない? 「デシリットル」を子どもに理解させるコツ
2022.06.18日常生活上では使う機会の少ない単位「デシリットル」。子どもがつまずきやすいこの単位を分かりやすく教えるコツについて、筆者が解説します。
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「プール」は×、「ぷうる」が○と“指導”する教師…「入学前に知り過ぎている」のは悪いこと?
2022.05.28文字に興味があり、自然と書けるようになった子どもが小学校入学後、「片仮名や漢字を書いたらダメ!」と先生に叱られるケースがあるといいます。筆者の見解とは。
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「算数嫌い」な子どもにしないために 日常生活で取り入れたい「算数の力を育てる体験」とは?
2022.05.14子どもにとって、最も好き嫌いがはっきりする教科である「算数」。わが子を算数嫌いにしないためにはどうすればいいのでしょうか。