雨でぬれた靴が復活!? 悪臭&型崩れを防ぐ“裏技”に「エコでおすすめ」
雨で靴がぬれてしまった際の便利な対処法について、「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやトイレットペーパーなどを製造する大王製紙が、エリエールの公式インスタグラムアカウントで紹介しています。

大雨の日や、急な雨で靴がぬれてしまい、困った経験はありませんか。ぬれた靴をそのまま放置すると、悪臭や型崩れの原因となります。雨で靴がぬれてしまった際の便利な対処法について、「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやトイレットペーパーなどを製造する大王製紙が、エリエールの公式インスタグラムアカウントで紹介しています
公式アカウントは「雨にぬれて靴のニオイが気になる…」「そんな時は! トイレットペーパーの芯で消臭&型崩れ対策!」と投稿。手順について、次のように紹介しています。
(1)トイレットペーパーの芯に消臭スプレーを吹きかける
(2)芯をぬれた靴の中に入れる。ぬれて崩れがちな靴を芯が支えつつ、消臭をサポートする
こうした情報に対し、SNS上では「トイレットペーパーの芯は臭い靴の中に突っ込んでおくと、一晩で臭いが消えていい」「エコでおすすめ」などの声が上がっています。
これからの梅雨シーズンに向け、自宅で手軽にできるライフハックです。ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
(オトナンサー編集部)


















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