乾かないから…「洗濯物の夜間干し」は絶対NG!? クリーニング業者が警告する“恐怖のデメリット”とは
夜間、屋外に洗濯物を干すデメリットについて、宅配クリーニング「coco-ara(ココアラ)」の公式インスタグラムアカウントが紹介しています。

夜間、屋外に洗濯物を干し続けるデメリットについて、宅配クリーニング「coco-ara(ココアラ)」の公式インスタグラムアカウントが紹介しています。
公式アカウントは「【洗濯物、まさか夜通し干してない??】」「昼過ぎから干していた洗濯物が、いまいち乾いていないとき。そのまま夜通し干しておいたりしませんか?」などと投稿。
その上で「しかし、実は夜の洗濯物干しはおすすめできません」とコメントして、次の3つのデメリットを挙げています。
【夜に洗濯物を干すデメリット】
(1)洗濯物を盗まれるリスク
(2)洗濯物が生乾きになりやすい
(3)虫がつきやすい
特に(3)の虫については、卵を産み付けられると、ふ化した虫による「虫食い」の原因にもなるとして注意を呼び掛けています。
どうしても夜に干したい場合の解決法について、「『部屋干し』にし、サーキュレーターや扇風機などの風を当ててしっかり乾かすようにするのがオススメ」と紹介しています。
(オトナンサー編集部)






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