話題の“ぷっくりシール”が作れちゃう! 大王製紙が紹介する“簡単テク”に「すごい」「やるっきゃない」
話題のぷっくりした立体シールを作る方法について、「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやトイレットペーパーなどを製造する大王製紙が、公式インスタグラムアカウントで紹介しています。

話題のぷっくりした立体シールを自宅で簡単に作る方法について、「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやトイレットペーパーなどを製造する大王製紙が、公式インスタグラムアカウントで紹介しています。
大王製紙は「手作りぷっくりシールで推し活しちゃお!」と投稿。ぷっくりシールの作り方について、次のように紹介しています。
【ぷっくりシールを作るのに必要な材料】
・UVライト
・両面テープ
・レジン液
・プラスチック粘土
・はさみ
【ぷっくりシールの作り方】
(1)シールの表面に貼りたい画像を紙で用意し、はさみで切り抜いておく。
(2)プラスチック粘土を80度以上のお湯に3分ほど浸す。
(3)やわらかくなったら取り出して好きな形に成形。やけどに注意すること。
(4)形を整えたら冷水に浸けて固める。
(5)プラスチック粘土で作った型に(1)の紙をセットして、レジン液をのせていく。
(6)UVライトでレジン液を硬化。
(7)レジン液が固まったら型から取り出す。
(8)裏面に両面テープを付けて完成。
この投稿に対し、SNS上では「すごい」「やるっきゃない」といった声が上がっています。ぜひ作ってみてはいかがでしょうか。
(オトナンサー編集部)








































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