花粉症でマスク着けても「眼鏡」曇らない! メーカー直伝の“裏技”とは
マスクを着用したときに眼鏡の曇りを防ぐ方法について、メガネスーパーの公式インスタグラムアカウントが紹介しています。

花粉の飛散はピークを過ぎたとされていますが、いまだに花粉症でマスクが欠かせない人は多いと思います。眼鏡をかけてマスクを着用した際、レンズが曇って困ったことはありませんか。レンズの曇りを防ぐ方法について、メガネスーパーの公式インスタグラムアカウントが紹介しています。
公式アカウントは「マスクの着け方でくもり解消!?」と投稿し。「道具いらずで簡単!眼鏡の曇りが気になる方は、実践してみてください」とコメント。
眼鏡が曇るのは「温度差」と「息漏れ」が原因であり、「マスクの隙間から漏れた暖かい息が冷たいレンズに触れて結露するため」だと説明しています。
そこで、マスクの上部を少し内側に折りこみ、しっかり固定することで曇りを抑えることができるとアドバイスしています。ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
(オトナンサー編集部)





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