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フルーツで「糖尿病」リスク軽減、「骨粗鬆症」の抑制 果実で生活する研究家・中野瑞樹が“コツ”伝授

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中野瑞樹(なかの・みずき)

一般社団法人「毎日フルーツ200g推進協会」代表・体を張るフルーツ研究家

和歌山県出身。京都大学卒(農学修士)、元アメリカ国立海洋大気局 客員研究員、元東京大学 教員 (工学部)。学生時代は沙漠緑化の研究に従事。2003年にフルーツの持つ魅力に目覚め、消費啓発活動を始める。「マツコの知らない世界」(TBS系)など、多数のテレビ番組に出演。賢い選び方やエコな切り方などフルーツのお得情報が満載の著書「中野瑞樹のフルーツおいしい手帳」(河出書房新社)もある。

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