トリビアの記事一覧
-

海外で流行? 「イケアかくれんぼ」を真似した結果が笑えないワケ
2017.01.01イケアの店舗に夜中隠れて、翌朝に出て行くいたずらが欧州で流行。“犯人”が撮影したビデオをYouTubeに公開したことがきっかけといいます。もし同じことを日本でした場合には――。
-

市販の「カット野菜」に栄養はあるのか、専門家に聞いてみた
2016.12.27毎日の食事に便利な「カット野菜」。最近は冷凍したものもあって、ますます使い勝手が良くなっています。しかし、生野菜に比べてその栄養価は十分なのでしょうか。専門家に取材しました。
-

警察官も「不誠実な対応」をすることがあるらしい…反則切符を拒否した男性の裁判から
2016.12.25信号無視で「反則切符」を交付されたにもかかわらず、受け取りを拒否したという男性の裁判。裁判長は「警察官の不誠実な対応が一因」として公訴棄却を言い渡しました。そもそも男性はなぜ起訴されたのでしょうか。また「不誠実な対応」とは――。
-

成宮寛貴氏の「コカイン疑惑」まで…2016年を騒がせた“違法薬物”を復習してみた
2016.12.22有名人の薬物事件が多かった2016年。自分はもちろんですが、身の回りの人や社会が薬物と無縁であり続けることの大切さを再認識した一年でした。そこで今回は、各違法薬物が持つ特徴とそれぞれの規制法について復習します。
-

「落書き」「枝切り」「おでんツンツン」…こんな行為まで“器物損壊”だった
2016.12.21「塀に落書きする」「商品のおでんを指でつつく」。何だか「いたずら」の一種のような行為ですが、法律上はいずれも「器物損壊」という罪に問われる可能性があります。今回は過去に同罪が成立した、一風変わった(?)行為について学びます。
-

あなたは大丈夫!? 急増する「させていただきます症候群」とは
2016.12.20目上の人に失礼のないように、動詞に「させていただきます」をつけることは多いはず。これを多用する「させていただきます症候群」が話題になっていますが、その典型的誤りはどのようなものでしょうか。
-

プロ顔負け!? 「100均包丁」を驚くほど切れ味抜群にする方法
2016.12.19「包丁は100円ショップ」という人も多いことでしょう。しかし「安いから切れ味が悪いのは当然」と諦めていませんか。実は、100均包丁も正しく研げばプロの料理人顔負けの切れ味を発揮することができます。
-

非難殺到! おでんツンツン男はなぜ“器物損壊”の疑いをかけられるのか
2016.12.19コンビニのおでんを指でつついた男性が器物損壊などの容疑で逮捕された事件。男がその様子をSNSにアップしたことから、ネット上にはこれを非難する声が数多く見られます。しかし、おでんをつつく行為はなぜ「器物損壊」にあたるのでしょうか。
-

冬の快眠間違いなし! すぐにできる布団&毛布ケア
2016.12.17「冬場は乾燥しているので布団のお手入れは必要ない」。そう考えている人も少なくないのでは。今回は、冬の羽毛布団と毛布のケアについて専門家に取材しました。
-

スタバも、タリーズも! コーヒーをポットで注文したら超お得だった
2016.12.14リーズナブルな価格で本格的なコーヒーを楽しめる街なかのカフェ。毎朝の出勤前などに欠かさず利用する人も多いことでしょう。今回は、そんなカフェのあまり知られていないサービス「ポットサービス」についてご紹介します。