3COINS(スリーコインズ)の《もちもち餅菓子》が満足感すごい…「おなかにたまる」スタッフも大絶賛
3COINS(スリーコインズ)の「おかしもん」シリーズから展開されている「ミルクむっちもち」を、オトナンサー編集部のスタッフが実際に食べてみました。

3COINS(スリーコインズ)の「おかしもん」シリーズから展開されている「ミルクむっちもち」を、オトナンサー編集部のスタッフが実際に食べてみました。
“ご褒美感”に大満足の「ミルクむっちもち」
「ミルクむっちもち」(432円、以下、税込み)は、3COINSの菓子取り扱い店舗でのみ販売。北海道産の牛乳を使用した餅菓子で、食べ過ぎを防いでくれる、チャック付きの外装入り。キャンディーのように包まれた6粒が入っています。
包みを開くと現れるのは、「ボンタンアメ」でご存じの人も多いオブラートに包まれた、どこか懐かしさを感じられる見た目の菓子。一口かむと、“むちっ”とした弾力感の強さに驚きます。想像以上に“お餅感”があり、かむごとにミルクの風味が広がります。洋菓子と和菓子の中間のような、不思議な味わいです。
1個を食べるのに2口から3口ほどかかりました。咀嚼(そしゃく)の回数が多くなるため、なるべく甘い物を控えたいときのおやつにぴったり。あめやガム、グミよりもご褒美感が強く、食べ応えがある点も魅力です。
「おかしもん」シリーズではほかに、餅とクルミの食感がクセになる味わいの「くるみむっちもち」(432円)も販売されています。3COINS本部スタッフもSNSで「おなかにたまる」と絶賛し、あわせて注目を集めています。
(オトナンサー編集部)




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