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狩野英孝、人生初のクラクションに心痛む…“かわいい音”提案に「素敵な発想」と共感の声

お笑いタレントの狩野英孝さんが、生まれて初めて、車のクラクションを鳴らしたことを明かしました。

狩野英孝さん(Getty Images)
狩野英孝さん(Getty Images)

 お笑いタレントの狩野英孝さんが4月28日、自身のツイッターを更新。生まれて初めて、車のクラクションを鳴らしたことを明かしました。

 狩野さんは「昨日、生まれて初めて相手の車にクラクションを鳴らした」と報告。その状況について「前の車が、青信号なのにしばらく待っても進まなかったので、ほんの一瞬だけ鳴らした」とし、「ちょっと心痛くなるな。。」と心境をつづりました。

 さらに「『青信号ですよ』って気持ちで鳴らしたけど、決して『早く行けよ』なんて思ってないので、誤解されてたらイヤだな」とツイート。「クラクションの音のバリエーション増やしてほしい。『ミャオ』的な可愛い音が欲しい」と“猫”の顔文字を使って提案しました。

 狩野さんのツイッターには、「優しいですね!!」「鳴らす方も気が引けます」と共感する声や、「ミャオ」について「素敵な発想」「『青ですよ』なんてのがあるといい」といった意見が寄せられています。

(エンタメチーム)

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