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好きな人がいるときの“インスタストーリーあるある”漫画が「共感しかない」「分かる」

インスタグラムの「ストーリー」について描いた漫画が話題に。好きな男の子がいる主人公の女の子は、寂しいアピールの投稿をしたり、声が入っていないか気になったり…。

漫画「好きな人がいるときのストーリー投稿ありがち」のカット=青春bot(seisyunbot)さん提供
漫画「好きな人がいるときのストーリー投稿ありがち」のカット=青春bot(seisyunbot)さん提供

 インスタグラムの「ストーリー」について描いた漫画「好きな人がいるときのストーリー投稿ありがち」がSNS上で話題となっています。好きな男の子がいる主人公の女の子。ストーリーでは、寂しいアピールの投稿をしたり、声が入っていないか気になったり…という内容で「めちゃめちゃ分かる」「共感しかない」「私もやってます」などの声が上がっています。作者の女性に聞きました。

ストーリーを恋愛に活用する友達

 この漫画を描いたのは、青春bot(ペンネーム)さんです。イラストレーターとして、インスタグラムやツイッターで甘ずっぱい青春の漫画を発表しています。

Q.漫画を描き始めたのは、いつごろからでしょうか。

青春botさん「半年前から描き始めました。インスタグラムで何かやってみたいと思い、始めました」

Q.今回の漫画を描いたきっかけは。

青春botさん「友達のストーリーを見ていて、みんなインスタのストーリーをうまく恋愛に使っているなと思ったので描きました」

Q.寂しいアピールの投稿には、例えば、どんなものがありますか。

青春botさん「『一人で映画には行きたくない』みたいなことは、ストーリーで投稿したことがあります(笑)」

Q.ストーリーを上げた後、好きな人からコメントをもらえるとしたら、どんなコメントがうれしいですか。

青春botさん「どんな内容でも、コメントをもらえるだけでうれしいです!」

Q.この漫画を描くようになって、何か変わったことはありますか。

青春botさん「ストーリー投稿に関しての漫画は最近一番リアクションが良かったので、時間があったらまた描きたいと思っています」

Q.漫画について、どのような意見が寄せられていますか。

青春botさん「たくさんの人から、共感できると言っていただきました」

Q.創作活動で今後、取り組んでいきたいことは。

青春botさん「今後はツイッターも頑張っていきたいと思っているので、フォローお願いいたします」

(オトナンサー編集部)

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コメント

1件のコメント

  1. インスタをやってないので、ピンときてませんが
    他の男の子と遊んでるのに隠すような行為はどうかと思います。遊ばなきゃいいのでは。