著書案内(立石美津子)2の記事一覧
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特別支援学級は「大学受験も就職も不利」と考える障害児の親…「わが子を通常学級へ」の願いは本当に正しいのか
2025.08.24「特別支援学級に入ると、大学受験も就職も不利になる」。そう考える障害児の親の中には、「小学校入学時から通常学級へ」と動く人もいます。しかし、それは本当に正しいといえるのでしょうか。
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【賛否】女性用トイレに「5歳の男児」を連れて入る母親は《アリ》なのか…障害児を持つ親たちには苦悩も
2025.08.10「女性用トイレに、5歳の男児を連れて入る母親はアリなのか」。ネット上でたびたび議論になるテーマですが、障害児を持つ親たちは、日常的にこの困難に直面しているようです。
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【子育て】子どもがうそをつく理由は「4つ」あった…大人が安易に「うそ」を叱るリスクも
2025.07.13子どもが「うそ」をつくと、親としてはショックなもの。しかし、子どもがうそをつく理由を正しく知ることで、安易に叱るリスクを理解できると筆者は指摘します。
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実は“虐待まがい”の対応が…保育園や学校を見学できる「公開授業日」で見たものを過信してはいけない理由
2025.07.12保育園や幼稚園、学校を見学できる日として設定されていることが多い「公開授業日」。筆者は「公開日だけではなく、普段の様子も観察するべき」と指摘します。その理由とは……。
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子どもが集まる空間に行くと「落ち込む」「比べてしまう」「つらい」…発達障害児を育てる親が抱える“孤独と疎外感”
2025.07.06同年代の子どもが集まる場所に行くと「つらくなる」「落ち込んでしまう」。発達に課題がある子どもを育てている親が抱える孤独に、自身も発達障害児を育てた筆者が寄り添います。
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「うちの子、多動ちゃんかも」「ちょっと発達っぽい」の表現が不快…《発達障害》という言葉を軽々しく使わないでほしい理由
2025.06.15発達障害に関する情報が広まりつつある一方で、発達障害を言い訳や冗談のように使う人たちも。自閉症児を育ててきた筆者が抱える疑問、そして伝えたいこととは……。
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子どものしつけに「否定の言葉」を使ってはいけない…「音を立てて食べてはダメよ」をプラスの言葉にどう変換する?
2025.05.31子どものしつけで、親がつい言ってしまうがちな「否定形」の言葉。ちょっと変換して「プラスの言葉」にするだけで、親も子も気分がいいものです。筆者が“変換集”を紹介します。
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「私が孫を抱く日なんて永遠に来ない」 自閉症児を24年間育てる母が「わが子の障害を直視できない」親たちに伝えたいこと
2025.05.24「うちの子に限って、そんなはずはない」。わが子の障害にショックを受け、現実を受け入れられない親へ、自閉症児を育ててきた筆者が伝えたいメッセージとは――。
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自閉症の子が「衣替え」に応じてくれない→親子のストレスを減らす鍵は「ルールの可視化」だった
2025.05.11自閉症児を育てた筆者にとって、衣替えの季節は“試練”。衣替えに応じてくれない自閉症の子を導く「ルールづくり」の方法を伝えます。
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【子育て】「ご褒美で釣るしつけ」ってしてもいいの?→ヒントは発達障害児の「療育」にあった
2025.04.27子どものしつけに「ご褒美で釣る」方法を使っていいのか迷う親は多いと思いますが、発達障害児を育てた筆者は「療育」にヒントがあると考えます。