【大雨】浸水から家を守る! 消防が教える「土のう」の正しい積み方に「役立つ情報に感謝」
土のうの上手な積み方について、千葉県の流山市消防本部の公式インスタグラムアカウントが紹介しています。

大雨の際は浸水に注意が必要です。そんな中、流山市消防本部(千葉県)が9月29日までに公式インスタグラムアカウントを更新。土のうの積み方について、紹介しています。
公式アカウントは「知ってほしい!土のうの積み方」と投稿。災害時に役立つ土のうの上手な積み方について、動画で次のように紹介しています。
【土のうの積み方】
(1)水が入ってきそうな場所にブルーシートを敷く
(2)土のうのしばり口を下に、土のうを置く
(3)土のうの1/3が重なるように、土のうを横に積む
(4)必要な高さの分、隙間なく土のうを積んでいく
(5)土のうを積み終えたら、ブルーシートを被せる
(6)ブルーシートの上に、土のうを置く
こうした投稿に対し、SNS上では「役立つ情報に感謝です」「千葉の豪雨はひどいですが、皆さまも活動お気を付けて」などの声が上がっています。
(オトナンサー編集部)





























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