夏は「自転車のタイヤ」がパンクしやすい!? 警視庁が注意喚起する“良かれと思ってやりがちなNG行動”とは
気温が高い時期は自転車のタイヤがパンクしやすいとして、警視庁警備部災害対策課の公式Xアカウントが紹介しています。
公式アカウントは「自転車通勤の私は、パンク防止のためタイヤの空気圧に気を遣っています」と投稿。
その上で「昨今の猛暑の影響により、タイヤチューブ内の空気が膨張し、駐輪しているだけでパンクしたという事例があります。タイヤが硬くなり過ぎないよう空気の入れ過ぎに気を付けましょう」とアドバイスしています。
この投稿に対し、SNS上では「猛暑、酷暑の日中のパンクは多いみたいですね」「これは大事ですね」などの声が上がっています。
(オトナンサー編集部)










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