トイレットペーパーの芯がノズルに変身!? 大王製紙が紹介する“掃除に役立つ裏技”とは
「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやキッチンタオルなどを製造する大王製紙が8月29日までに公式インスタグラムアカウントを更新。トイレットペーパーの芯を掃除に活用する方法について、紹介しています。

「エリエール」ブランドのティッシュペーパーやキッチンタオルなどを製造する大王製紙が8月29日までに公式インスタグラムアカウントを更新。トイレットペーパーの芯を掃除に活用する方法について、紹介しています。
同社は掃除機で狭い隙間を掃除する際、トイレットペーパーの芯を使ってノズルを作ると役立つと説明。ノズルの作り方について、次のように紹介しています。
(1)トイレットペーパーの芯の先端を縦につぶして細長くする。
(2)先端から約3分の1の位置を斜めにカット。
(3)カットしていない側を掃除機ノズルに差し込み、マスキングテープや養生テープで芯とノズルのつなぎ目をぐるりと固定。ぐらつかないように重ねて巻く。
(4)掃除する場所を合わせて、先端を指でさらにつぶして幅を調整。
(5)芯の先端を隙間などに差し込み、掃除機で吸引する。使い終わったトイレットペーパーのノズルはそのまま捨ててOK。
ぜひ試してみてはいかがでしょうか。
(オトナンサー編集部)















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