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ママの“子育てあるある”をフォローしてくれる新しいスタイリッシュ軽スーパーハイトワゴン 日産 ルークスの「ハイウェイスター アーバンクロム」<PR>

お手入れしやすい防水シートは、汚れること前提の育児カーに最適!

「アーバンクロム」は、インテリアも通常グレードとは異なる特別仕様になっています。ビジュアル面で高級感を出すためにアップグレードしただけでなく、利便性も向上しています。

インストパネルはレザー調になっており、「アーバンクロム」には専用のライトグレーのステッチがアクセントで入れられている(グレード別設定)
「ルークス」モデルの中でも「アーバンクロム」は独自の防水シートを採用。色はブラックで縁部分にライトグレーのステッチが入れられている

 特に注目したいのは前後の座席シートです。内装に合わせてシックな黒色で統一されていますが、実はこれらは防水仕様になっています。汚れに強いだけでなく、汚れた場合も水拭きが可能で、お手入れが簡単です。

防水シートは水をはじくため、汚れても水拭きでお手入れすることが可能。「汚れても大丈夫」という安心感は、子どもを乗せる上でのストレスフリーにもつながる

「車内飲食での食べこぼしはもちろん、子どもは汚れた手であちこちを触るし、遊んだ後の靴の泥汚れもあります。私の車も、後部座席周辺は特に汚れが目立ちます」と雨宮さんも自身の経験を語ります。

 子どもが乗ったときにシートが汚れるのは、避けては通れないことで、汚れても大丈夫な仕様である「アーバンクロム」の防水シートは、子育てママにとって、強い味方といえるでしょう。

防水だけでなく、柔らかな手触りでシートの座り心地も非常に良好。広い車内スペースと相まって、大人子ども関係なく快適なドライブを楽しめる

折り畳みテーブルとUSB電源装備 ロングスライドにも対応

 子育てママが子どもと一緒に車に乗った場合、より広く快適な後部座席に子どもたちを乗せることが多くなります。「アーバンクロム」を含む「ルークス」シリーズの後部座席は、幼児から小中高の子どもまで、どんな年齢でも快適に過ごせる幅広い空間があるのが特徴です。

大人の女性でも充分に広い後部座席の空間。足元には色々な荷物が置け、室内高も139センチもあるため子どもなら立つこともできる。サイドの窓にはロールサンシェードも装備されており、着替えなどにも対応できる

 後部座席は座席も足元スペースも広々としており、大人でも十分に快適な空間が確保され、足元部分に荷物を置くことも可能です。「幼児を乗せるためチャイルドシートに座らせる時、この広さは便利ですよね。ベビーカーがある場合でも、一番小さいサイズならば折りたたまなくても置けそうですね」と雨宮さん。

 長時間のドライブで後部座席に座る子どもたちを飽きさせない装備も、この「アーバンクロム」には備わっています。後部座席の正面、助手席シートの背面部分には折り畳みテーブル(右側後部シート前にもあり)や充電用のUSB端子とシートポケットが装備されています。折り畳みテーブルには、カップホルダー用の切り抜き部分があり、車内で飲食するときに大変便利な仕様になっています。また、最近の子どもにとって定番のスマホやタブレットでの動画鑑賞の際、端末をテーブルに置き、その下のUSB端子から充電することも可能です。

後部座席前の内装品は運転中の子守を助ける装備が充実。テーブルの使い方は自由自在
助手席の背もたれ部分にはUSBの充電口が完備。後部座席でモバイル端末を使う場合には非常にありがたい存在

「運転中、子どもにスマホを見せるのは、ある意味で子守の定番ともいえる方法ですよね。私もよくやりますが、この車の場合は、ちょうどいい位置にテーブルがあるのがいいですよね。その下に充電用のUSBがあるのも本当にうれしいです。私の車の場合は、後部座席から運転席のシガーソケットまでケーブルを伸ばすので、センター付近がケーブル類でごちゃごちゃしちゃうんですよ(笑)」

折り畳みテーブルにはカップホルダーも装備。スマホやタブレットを立てかければ車内シアターの完成!
前席の後席の間の天井には前方の空調を後方に送るリヤシーリングファンを装備。内部にはシャープのプラズマクラスター技術が搭載され、空気の浄化機能も備える

27インチの自転車も積み込み可能! 後部座席の足元にお買い物段ボールも

 スーパーハイトワゴンという軽自動車の車体形状が、ファミリーカーとして注目される一番の理由は収納力です。メーカーの担当者も「軽自動車ですが、実質的にはミニバンみたいな広さがある」というくらい、この「ルークス」シリーズには広い車内スペースがあります。特に後部のラゲッジルームは、多くの荷物が置けるだけの十分な広さがありますが、後部座席を倒せばそれをより拡張して使うことができます。

 セダンやツーリングワゴンといった、一般乗用車のトランクルームでは収納できないさまざまな荷物を載せることができ、収納を工夫すれば大人用の27インチ自転車も入れることができるそうです。

車体後部のラゲッジルーム。座席を立てた状態でも充分なスペースがあり、その下には工具や汚れ物が収納できるアンダーボックスも完備
後部座席を倒した状態。収納スペースが大きくなり、工夫すれば27インチの自転車も積み込むことが可能とのこと

「子どもを送り迎えするタイミングとして結構多いのが、学校帰りなどに雨が降ってきた時です。『雨が降ってきたので迎えに来て』と子どもは気軽に言ってくるんですけど、行きがけに乗っていった自転車を車に積むのって、簡単なことではないんです。軽自動車でそれができるのは、ありがたいですよね」

 また、後部座席の足元が広いのはお買い物カーとしても便利だと雨宮さんは言います。「最近のスーパーの買い物って、レジ袋が有料になったので、持参の折り畳みボックスや、無料の段ボールに入れることも多いじゃないですか。この車の場合、後部座席の足元が広いので、そこにポンっと置けるのがいいですね。子どもと一緒に買い物に行ったときでも、子どもを後部座席に座らせながら、その横に買ったものが置けますね。荷物が多ければ後ろのラゲッジルームに入れて、入りきらなければ後部座席を倒して後ろを全部収納スペースにして使えますよね」

後部座席の足元にも広いスペースがあり、近所の買い物レベルならば後部のラゲッジルームを使わずにここに積み込んで済ますことができる

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雨宮奈月(あめみや・なつき)

教育・子育て心理アドバイザー

IQとEQを育てる総合学習教室HEC Kids Educationを主宰。コミュニケーション能力とロジカルシンキングを伸ばす英語コース、知開コース、表現コースをオリジナルのメソッドで指導。子どもの英語劇やミュージカルをプロデュース。子育てや学習の環境を「丸ごと指導」するカウンセラーでもあり、米国で幼少期を過ごした帰国子女、3児の母でもある。HEC Kids Education(https://heckidsedu.com)。

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1件のコメント

  1. 旦那さんが同乗するとして、お子さん3人ならいつまでも定員4名の軽自動車に乗ってられないし、リヤシートの足元は広いけどリヤシート直後がリヤガラスだよね
    大型トラックに追突されたらと思うと少し怖いです