【ゴディバ】100周年記念 葛飾北斎、ゴッホ、フェルメール“名作”から着想得た「トリュフ」発売
今年、創業100周年を迎えたゴディバジャパンが、名画などからインスパイアされた特別なアートトリュフ「100周年 シェフ meets アート トリュフ コレクション」を10月1日から期間限定で発売!

今年、創業100周年を迎えたゴディバジャパン(東京都港区)が、歴史的に著名なアーティストたちの名作からインスパイアされたゴディバのシェフによる特別なアートトリュフ「100周年 シェフ meets アート トリュフ コレクション」を10月1日から期間限定で販売します。
1926年にベルギーのショコラティエ、ピエール・ドラップスが始めた家族経営の小さなチョコレート工房から始まったゴディバ。
新商品は、葛飾北斎の「神奈川沖浪裏」、フィンセント・ファン・ゴッホの「リンゴのかごのある静物」、ヨハネス・フェルメールの「真珠の耳飾りの少女」、エドガー・ドガの「ピンクの踊り子たち」、そして、「ヨーロッパのストリートアート」「アフリカのトライバルアート」から着想を得たチョコレート「グレートウェーブ」「ラポムドゴッホ」「ルミエールパール」「ダンサーインピンク」「ミッドナイトキャンバス」「テロワールアフリカ」が楽しめます。
「グレートウェーブ」は、サクサクとしたプラリネとなめらかな塩ホワイトチョコレートムースを、ダークチョコレートとミルクチョコレートで包み込んでいます。「ラポムドゴッホ」は、アップルガナッシュとカリッとしたアーモンドプラリネを、ダークチョコレートのシェルに閉じ込めた一粒。「ルミエールパール」は、ダークチョコとカラメルの艶やかなガナッシュを、ダークチョコのシェルで包み込み、なめらかなホワイトチョコレートで閉じ込めています。
「ダンサーインピンク」は、チェリームースを、ダークチョコレートに閉じ込め、仕上げにピンクのシュガーパウダーをまとわたトリュフ。「ミッドナイトキャンバス」は、クリーミーなチーズケーキをイメージしたムースと、爽やかなレモンガナッシュを、ほろ苦いダークチョコレートで閉じ込めています。「テロワールアフリカ」は、カカオ分80%のダークチョコレートを使った奥深く芳醇(ほうじゅん)な味わいのガナッシュを、ほろ苦いココアパウダーとダークチョコレートのシェルで包み込んでいます。
ラインアップはトリュフ6粒入(4104円、以下、税込み)、12粒入(7344円)、15粒入(8640円)、そして、トリュフ6粒とカレ3種を2段仕立てのボックスに詰め合わせた「100周年 シェフ meets アート トリュフ グランプラス12粒入」(6264円)の4種類となっています。ゴディバショップ、GODIVAcafe、ゴディバオンラインショップで販売。期間は2027年1月31日までの予定です。
(オトナンサー編集部)



























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