「Hey!Say!JUMP」山田涼介、演技でダメだし? 「親愛なる僕へ殺意をこめて」撮影秘話
連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(フジテレビ系)のアメーバオフィシャルブログが更新。主人公を演じる「Hey! Say! JUMP」の山田涼介さんが、監督からダメだしを受けたというエピソードが紹介されています。

人気グループ「Hey! Say! JUMP」の山田涼介さんが主演を務める連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意をこめて」(フジテレビ系、毎週水曜 午後10時)のアメーバオフィシャルブログが10月8日までに更新されました。
ブログは「なんちゅー要求やwww」と題して更新。同月5日に放送された第1話で、山田さん扮(ふん)する浦島エイジと、スペシャルゲストとして出演したYouTuberのはじめしゃちょーさん演じるエイジの友人・サトルがカラオケで盛り上がるシーンについて触れながら「ダンスのキレが良すぎる!」「もう少しどんくさく」と松山博昭監督が山田さんにダメだしと要求があったと撮影の秘話を明かしています。
「レアショット」と題したブログでは、はじめしゃちょーさんが真剣な表情で台本を読む姿を収めたオフショットも公開しています。
(オトナンサー編集部)


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