牧野和夫(まきの・かずお)の記事一覧
-

廃ホテル、廃校…肝試しで「心霊スポット」に無断立ち入り、法的責任は? 逮捕&罰金の可能性も 弁護士が解説
2023.07.15「心霊スポット」として有名な建物に無断で立ち入った場合、法的責任を問われる可能性はあるのでしょうか。
-

プロ野球観戦中、ファウルボール“直撃”で観客けが 球団に損害賠償請求できる? 弁護士に聞く
2023.07.15プロ野球の観戦中にファウルボールやホームランボールが直撃して観客がけがをした場合、球団側などに損害賠償を請求することは可能なのでしょうか。弁護士に聞きました。
-

「露出度の高い服で歩く」「店のトイレを詰まらせる」も該当! 実は「法律違反」になり得る身近な行為6選【後編】
2023.07.09「法律違反」に該当する恐れのある行為、実は日常の身近なところに多数あるようです。あなたも行ってしまっているかもしれない“身近な犯罪行為”について、弁護士が解説します。
-

「路上で吐く」「ゴルフクラブを持ち歩く」も“犯罪”? 実は「法律違反」になり得る身近な行為5選【前編】
2023.07.08「法律違反」に該当する恐れのある行為、実は日常の身近なところに多数あるようです。あなたも行ってしまっているかもしれない“身近な犯罪行為”について、弁護士が解説します。
-

トラブルに発展したケースも…「歩道で自転車のベルを鳴らす」は違法? 弁護士に聞く
2023.06.24自転車に乗った人が歩道を通る際に、歩行者に対してベルを鳴らした場合、法的責任を問われる可能性はあるのでしょうか。弁護士に聞きました。
-

運営会社社員が学生装い…就活イベントで相次ぐ“サクラ”行為、法的責任を問われる可能性は? 弁護士が解説
2023.06.10イベント会場などで主催者の関係者が客を装う、いわゆる「サクラ」行為をした場合、主催者側が法的責任を問われる可能性はあるのでしょうか。弁護士に聞きました。
-

アメリカザリガニ&ミドリガメ放出したら…3年以下の懲役、300万円以下の罰金 弁護士が解説
2023.06.01環境省が6月1日から「アメリカザリガニ」と「アカミミガメ(ミドリガメ)」を「条件付特定外来生物」に指定し、規制を開始。同規制について牧野和夫弁護士が解説します!
-

「パワハラ」「セクハラ」を見て見ぬふり…会社、同僚は法的責任を問われる? 弁護士に聞く
2023.05.29職場で「パワハラ」や「セクハラ」といったハラスメント行為を目撃したにもかかわらず放置した場合、法的責任を問われる可能性はあるのでしょうか。弁護士に聞きました。
-

フードコートのウオーターサーバーの水、水筒に入れて持ち帰ったらどうなる? 法的責任を弁護士が解説
2023.05.11商業施設内のフードコートなどに設置されているウオーターサーバーの水を水筒に入れて持ち帰った場合、法的責任を問われる可能性はあるのでしょうか。弁護士に聞きました。
-

見せパン、見せブラ、ヘソ出し…露出の多いファッション “わいせつ”との法的な線引きはどこ?
2023.05.06気温が上がり、街中でキャミソールやショートパンツといった“肌見せ”ファッションを楽しむ女性を多く見掛ける機会が増えてきました。そこで“ファッション”と“わいせつ”の法的な線引きについて、弁護士に聞きました。