【名代富士そば】「鶏ねぎラー油つけそば」発売 韓国出身の店長考案「ミニビビンバ丼セット」も
立ち食いそばチェーン「名代富士そば」が新商品「鶏ねぎラー油つけそば(・うどん)」「ミニビビンバ丼セット」を5月1日に販売開始します。

ダイタン商事(東京都渋谷区)の立ち食いそばチェーン「名代富士そば」が、辛さを満喫できる新商品「鶏ねぎラー油つけそば(・うどん)」「ミニビビンバ丼セット」の2種を5月1日から期間限定で販売します。
同社は、今年4月に「辛味噌」と「甘辛ダレ」と新たな「辛」メニューを展開し、大好評だったのを受け、5月も実施。新商品は韓国出身の店長が考案した旨辛「ビビンバ」とそばのセット、ラー油とネギが効いた“ピリ辛”「つけそば」になっています。
価格は「鶏ねぎラー油つけそば」が680円(以下、税込み)、「ミニビビンバ丼セット」が780円です。同月31日までの販売予定です。
(オトナンサー編集部)


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