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自分だけお菓子をおごってもらった息子に“遠慮”はない、育児の難しさに悩む母は…

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ママーシュカ

日常の出来事をインスタグラム(https://www.instagram.com/mamashka_japan/)に投稿する他、LINEスタンプ(https://store.line.me/stickershop/author/1898671/ja)も作成している。

コメント

4件のコメント

  1. 遠慮というよりは「ルール」として教育すれば良いだけでは?
    お友達と遊ぶ時にはおごってもらわない(おごらない)ルール
    「この前おごったからおごれよ」などのトラブルにもなるからうちも禁止してた
    大人といる時など、違う場面なら遠慮しなくていい時もあるし遠慮とはまた違う

    他のママとの微妙な考えの差があるね

    • 日本人はルールが好きだね。こともごろからルールしか覚えられなく、大人になったら、コミュニケーションできないやつもかならない。もしくは引きこもり。。

    • 本文に「小学生のうちは奢り奢られはなしだというルールを伝えた」と書かれていますよ。

  2. 子どもよりも親の意識に問題がある気がします。
    「男社会ではおごりおごられは普通にある」「その子のお小遣いを何に使おうがその子の自由」って、おごられた側が言うことじゃないですよね?
    どうして他の親御さんが金銭の絡んだ付き合いを避けているのか、こんな絵を投稿する前に考えないのでしょうか…
    この件の問題は親に隠れて友達にお金を遣わせたことであって、『遠慮なくじゃがりこをリクエストしたこと』ではないのでは?
    「そこが息子の良さでもある」「息子の素直な部分を摘んでしまう」とか言っちゃってるし…
    先方にじゃがりこのお礼はしたのでしょうか…。ずいぶんと呑気な対応に感じます。
    自分たちが「おごる側」に立つこと、そこからタカリやカツアゲなどのトラブルに発展することを想定してなさそうなのに「おごりおごられ」を悪いことではないとしているのがモヤモヤポイントですね。
    最終ページでご自身を「遠慮してばかりの人間」と評されていますが、ちょっとママ友になりたくないくらい図々しい性格なさってると思いますよ。
    ドン引きです。