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常に“子どもと一緒”を求められ自由がない日本の女性描く漫画 「全く同感」と共感広がる

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コメント

6件のコメント

  1. 「他でもない、ママの自由はパパ次第」これを理解してくれるパパが日本全国に広まってくれると良いですね。広めてくれようと漫画に描いてくれた作者さんに感謝です。

  2. 別に遊びに行きたいわけじゃない!!普通に休みたい!育児に関連する本だったり、仕事の本関連も読みたい。頂いたギフトのお返しもしなきゃ。来週、来客あるから部屋をキレイににしなきゃ。やること常に一杯なんです。うちのは幸いそういうタイプじゃないが(まあ料理はしないけどさ)、絵にあるような「子供どうすんの?俺の飯は?」とか言う旦那を見聞きすると、この当事者意識の欠落ぶり、仕事もできないんだろう、と思うわ。

  3. 「おむつ替え、料理、掃除を手伝ってくれるなんて育メンパパですね」ってよく言われますが、そのたびに残念な気持ちになります。子供が欲しくてつくって、なのに仕事が忙しいからといって、奥さんに任せっぱなしな男性が世の中多いことがわかる一言だなって思います。何をしたらいいかわからないなら、奥さんに聞けばいいのに。。。同じ男として恥ずかしいです。世の男性には、もっとママたちの自由を考えてほしいと思いますね。

  4. ママに自由を、という主旨の呼びかけは大切だしありがたいと思います。
    でも、オムツだミルクだといった、育児未経験者でも思いつくような基礎業務レベルの助っ人がいるくらいでは母親は自由にはなれないのが現実です。

    寝ない、食べない、泣きやまないのスリーコンボに加えて、あと追いされてトイレも食事もままならない…という24時間を母親は過ごしています。
    そこで、夜中だろうと朝方だろうと「俺が代打!今のうちに体制を整えてくれ!」と言ってくれるなら、この人でよかったって心底思えます。

    あと本当にありがたいのは、役場、銀行、諸連絡、各種手続き、書類書きみたいな事務仕事!赤子がいると電話一本すらも難儀なものです…。

  5. マンガに登場する女性、「遊びに行きたい」って言ってるけどちょっと違和感。「寝かせてほしい」「一人にしてほしい」とか、あとはたまっているやらなきゃいけない諸々を片付けたい!もあるのでは、と子育て中の姉を見て思った。

  6. 主題についてはごもっともなのだけどを海外を引き合いに出すされると「じゃあさっさと移住なり国籍取得なりしたら」と思ってしまう。 自分を犠牲にする子育てはタブーというのも限度ってものがありますわ。行き過ぎの例を言えば「子供がいても性別変更させろ」。