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【寒暖差】薬剤師「薬の安易な服用はお勧めしません」 肩こり&頭痛…体調不良を防ぐコツ

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箕浦雅子(みのうら・まさこ)

薬剤師、Reblood 健康アドバイザー、健将グループ社長、食養アドバイザー

チョコレート嚢胞(子宮内膜症)破裂により両卵管を一部切除。子どもは望めないと言われるも、自然妊娠にて3人の子どもを授かる。また、両親の影響で子どもの頃から食養に触れていたが、チョコレート嚢胞破裂による入院をきっかけに真剣に学ぶ。その後、さまざまなセミナーや書籍を通して人生哲学を学ぶなか、易経に出会い、今までの学びと食養の関係がふに落ちる。現在、学校薬剤師として、小学校で酒、たばこ、薬物乱用に関する教室を行うほか、食の大事さや子育ての楽しみ方、夫婦円満の秘訣など、リクエストに応じた演題でセミナーも随時開催。

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